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786を2350に
さて、偶然なのか必然の流れの中で起きているのかは定かではありませんが、最近サーボの2350化問題がいくつかのブログ&ウェブサイトで、同時発生的に取り上げられています。

とはいっても、「問題」と呼べるまでの状態に陥っているのは僕だけかもしれませんが・・・ 

色々と自分なりに冒険しながら学んでいく必要もあるのかもしれませんが、無駄な出費を抑えることを考えると(授業料という捉え方もありますね(笑))、ピンポイントで786(8)から2350へのレベルアップ方法を紹介しているサイトはロボット初心者の僕にとって非常にありがたいです。

さて、僕の今の問題とは、横移動を安定させるために股関節のサーボ二つを2350化するということなのですが、786と2350は若干サイズが違うために、旋回軸なしのこの機体だとなんらかの加工なしにはそのままうまくKHR-1のフレームに収まりきれないということです。

おそらく、胸のフレームの下半分をカットすることで、サイズ差による問題は解消されそうな気もするのですが(まだ手元に2350がないため、すべて推測です)、そうなると、サーボの前面がむき出しになってしまうので、今度はサーボ固定の強度への心配が出てきます。

と、そのようなことを九州メンバーの一人に相談したりしていたら、タイムリーにもウエダッチさんのサイトでこの問題について解説されていました。ちょっと、質問させてもらおう。


              <追記>
ウエダッチさんに質問したところ、ブログ上にてご丁寧に写真つきで解説いただきました。どうもありがとうございました!!!

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2006-06-29 18:42 | ロボット製作日誌 | Comment(0) | Trackback(0)
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