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プロとアマとの境目
ミクシィにも書いたのですが、先日、DEMOSというイギリスのシンクタンク所属の研究員が書いた論文を読む機会がありました。タイトルは"The Pro-Am Revolution: how enthusiasts are changing our economy and society" 70ページにも及ぶかなり長い論文です。 (ここでダウンロードできます)
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2007-11-15 08:43 | ロボット論・学問 | Comment(0) | Trackback(0)
ロボットの人類学
日本学術会議自然人類学分科会主催予定

シンポジウム:ロボットの人類学

日時:2007年11月24日(土曜)     
シンポジウム:13:00~16:40 
見学会   :17:00~18:00

会場:
シンポジウム 産業技術総合研究所臨海副都心センター(日本科学未
       来館に変更の可能性あり)
見学会 産業技術総合研究所臨海副都心センター3Fデジタル
    ヒューマン研究センター

入場無料

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2007-09-07 04:50 | ロボット論・学問 | Comment(0) | Trackback(1)
追い込み調査
最近は最後の資料集めに奔走しています。昨日と今日で、朝日新聞のデジタルアーカイブからロボットをキーワードに、興味深い記事をコツコツと拾っていく作業を実行中です。
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2007-08-02 23:14 | ロボット論・学問 | Comment(0) | Trackback(0)
文系でロボットの研究って
先日から東京です。
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2007-07-12 08:39 | ロボット論・学問 | Comment(0) | Trackback(0)
ロボットも呪われる?:科学技術時代における呪いとは
突然ですが、昨日のブログで僕はこのようなことを書いてしまいました。

「・・・automo黄仮面については、僕自身に呪いがかけられても困りますので、これ以上のコメントは差し控えさせてください(笑)。」
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2006-11-28 21:58 | ロボット論・学問 | Comment(2) | Trackback(0)
ロボットに関する資料
たまには、僕の論文の話でも。
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2006-11-23 12:16 | ロボット論・学問 | Comment(2) | Trackback(0)
「第2世代は、第1世代を超えられない」?
昨晩、アキバロボット運動会申し込みました。申し込みページがアップされた直後に済ませたので、定員オーバーでアウトということはないかな。最終日のサッカーも含めて、三連休はロボ三昧です。
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2006-10-18 12:24 | ロボット論・学問 | Comment(4) | Trackback(0)
ゴミ屋敷とロボットビルダー
実家の近くに、いわゆる「ゴミ屋敷」なるものがある。家屋の前から裏から横から、とにかく周りという周りがびっしりとモノであふれかえっている。おそらく屋内も足の踏み場のない状態なのだろう。玄関にいたっては、天井付近まで積み上げられたモノによって完全に封鎖されているのが、ガラス張りの開き戸越しにうっすらと見てとれる(ところで、その家の主人はどうやって出入りしているのだろうか?宅急便の配達は?)。
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2006-10-04 11:55 | ロボット論・学問 | Comment(0) | Trackback(0)
介護・看護ロボットについて
数日前のことになりますが、フィンランドを訪問中の小泉首相がフィリピンのアロヨ大統領と会談し、経済連携協定を結んだとのこと。この協定により、日本は初めて外国人看護士を受け入れる運びになるようです(ただし色々と条件はあるみたいですが)。
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2006-09-14 09:25 | ロボット論・学問 | Comment(3) | Trackback(0)
ロボット製作とマラソンのトレーニング
8月末に開かれるロボスクエアでのスプリント&バトル大会の申し込み期限があさってということで、今日あわてて申し込みのメールを送りました。データは先月のサッカー大会のものをそのまま使用。でも、来週にでも大掛かりな改造をするので、写真は後で差し替えてもらうことになりそうです。
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2006-08-12 21:10 | ロボット論・学問 | Comment(0) | Trackback(0)
RoboCupとROBO-ONE(その3:人がロボットに負ける日)
前回の続きです。話の流れが飛び火気味というか、結構大きなテーマになりつつあるので、もうこのタイトルで続けるのもどうかと思うんですが、いちおう続きなんで・・・
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2006-08-10 08:05 | ロボット論・学問 | Comment(3) | Trackback(0)
RoboCupとROBO-ONE (その2:ヒューマノイドであるがゆえに)
さて、だいぶん間が空いてしまいましたが、前々回の続きです(もはや続きにすらなっていないけど、とりあえず実体験のぬくもりが完全に冷めてしまう前に、自分の思考の過程のようなものを残しておかなくては、ということで思いつくままに文章化してみただけという・・・)。
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2006-08-07 17:55 | ロボット論・学問 | Comment(0) | Trackback(0)
RoboCupとROBO-ONE (その1)
先週は金曜日にブラッド・ストーンX北野宏明による日米ロボット競技についての講演会、そして土日はロボサッカー大会と、奇遇にも二種類のロボサッカーを違う角度から眺めることになったのですが、いくつか気付いた事をまとめてみたいと思います。
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2006-07-27 00:57 | ロボット論・学問 | Comment(0) | Trackback(0)
スピーシーズのITR
一昨日のことになりますが、テレビをつけるとBSジャパン(TV東京系?)の「株式ワイド オープニングベル」という朝の番組で、ロボット市場についての特集をやっていました。どこから出てきた数字か定かでは分かりませんが、ロボットは2016年には3兆円市場になるとのこと。
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2006-07-20 22:40 | ロボット論・学問 | Comment(0) | Trackback(0)
ロボット論らしきものもたまには
さて、本日福岡に戻ってまいりました。
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2006-06-19 23:10 | ロボット論・学問 | Comment(8) | Trackback(0)
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